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打撲・骨折・捻挫

こんな症状でお悩みではありませんか

  • 事故で道路に投げ出されてしまい全身の捻挫や打撲がひどい
  • レントゲンで骨は折れていないと言われたが痛みが引かない
  • 湿布しかもらえず、これでいつ治るのか心配
  • 骨折し後遺障害が残るかもしれないと言われた
  • 足首を骨折し生活が不便。早く治したい

交通事故の捻挫や骨折を整形外科で治療した場合|多摩市 整骨院キュア

交通事故では、手の上腕部や前腕部、手首、足の大腿骨やふくらはぎなどの捻挫や骨折がよくあります。捻挫は骨に異常はなく、筋肉や靭帯、関節包などの組織がダメージを受けることを指します。整形外科では主に鎮痛薬と湿布薬、まれに固定なども行ないますが、損傷状態や場所によっては骨折より長引き、手術が必要になる場合もあります。

また骨折の場合、医療機関での治療が一般的ですが、骨がつけば治療終了と判断されることが多いです。

そのため事故以前の状態にはほど遠いまま、関節の可動域が制限されたり痛みが残ったりすることがよくあります。これは処方される鎮痛薬や湿布などではどうにもなりません。

このように、一般的には整形外科と考えられている捻挫や骨折は、一歩間違えると悪化したり後遺障害が出たりすることもあるのです。

当院の捻挫や骨折に対する取り組み|多摩市 整骨院キュア

捻挫の場合
捻挫はレントゲンではわからないため、主に患者の自己申告によって判断されますが、病院では特別な治療方法はありません。

しかし、靭帯や腱などの軟部組織が伸びたままになると捻挫を繰り返しやすくなります。また、関節内の障害による痛みは1~2ヶ月で引くため、そこで無理をしてしまい、最終的に変形性関節症を発症してしまうこともあるのです。

そこで当院では悪化したり後遺障害を起こしたりしないよう、まずは痛みを取り、その後靭帯や腱の状態を正常に持って行くための施術を行います。

捻挫は起こした時の原因や状態によって多様なので、それぞれに応じた治療を施しています。

骨折の場合
交通事故で明らかに骨折している場合は、救急車で病院に送られ、レントゲンやMRI検査を受けて治療法が決定されます。ほとんどの場合ギプスなどの装着で自然治癒を待ちます。

また、当院などの整骨院では骨折の場合応急処置は許可されていますが、画像検査を行えないため、正確な診断ができません。そのため、骨折が疑われる場合は病院で診察を受けることをお勧めします。

骨が完全にくっついた後は、病院と治療院で並行してリハビリを受けると、相乗効果で早期治癒が期待できます。当院では電気による温熱療法や運動療法など様々な方法で、患者様に最適な治療を提供しています。

交通事故による骨折や捻挫は当院で!
骨折の場合は骨がくっつくまでは整形外科の分野ですが、それ以降や捻挫の場合は、整骨院のほうが効果が出やすくなります。また、骨折や捻挫しにくい身体を作るために、当院独自の「筋・筋膜調整」や「骨格・骨盤矯正」も併せて行っております。

さらに、事故によってストレス障害(PTSD)を起こすことがありますが、当院ではメンタルケアも治療の一環と考えており、心の安定を取り戻すお手伝いをしております。

事故後の心身の損傷や不調は、当院にお任せください。

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陽だまり鍼灸整骨院

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東京都多摩市落合1-39-1 マグレブEAST 8階

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